2008年5月22日木曜日

自分がわからなくなるとき

自分を見失ったようだ。

わけがわからない。
自分がなにをしているかすらわからない。希望はない。未来がない。あるのは過去のみ。
過去が心に引っ付き虫のように引っ付いて、取れない。

ここまで心が痛いのはなんでだろうか。

時に任せばいいのだけれど、じっとしてられないこの感覚。
もう二度とは味わいたくない。

友達として付き合うために、この辛さがあるのなら僕は友達なんか辞めてしまいたい。
することは全部したと思う。
もうなんでもいい。
向こうがしててしまいたいというのならば、捨ててやる。この関係。
ずっと何かをもとめていたんだと思う。何か大切なものを守るこの気持ち。
どうでもいいなんてなかなか思えない。

けど、そう思うしかないみたいだ。
もうなにも求めない。求めてはいけない。求めたら負け。求めたくない。求めるから離れられなくなる。求めるから。
しんどくなってしまった。

もう辞めてもいいよな
辞めても。

さようなら



2008年5月7日水曜日

息苦しさ。

息苦しくてたまらない。
恋とはこんな息苦しいものだったのか。

すべて終わったかのように思えた恋。

もう一度違う章を迎え始めた。

わけがわからない。
壊れそうだ。

あれだけ酷い事をされて、未だに友達になれるとは思いたくない。
ふったのに、やる事を求められ、しかたなくやったというのは衝撃的だった。
信じられなかった。

しんどい。

そんな女だったのか。

お前は。

もちろん許すことはできる。簡単な事ではないけど。
しかし、傷つくのはお前だけではない。

お前はいったい誰なのだ。

痛い。
痛い。
痛い。

オレはあいつを許さない。